[sylpheed] Windows と FreeBSD とで電子メールデータの共同利用
Sylpheed はメールクライアントの一種で、Linux や FreeBSD で人気のあるもののひとつです。最近リリースされた 2.2 から Windows 版もできました。
そこで、FAT32 領域にメールを保存する領域を設定し、そこにメールデータを入れることによって、FreeBSD からも Windows からもデータを共用できる環境が作れるようになりました。内部のデータ表現はまったく同じになっているようで、変換処理も不要です。これはちょっと便利。
そこで、FAT32 領域にメールを保存する領域を設定し、そこにメールデータを入れることによって、FreeBSD からも Windows からもデータを共用できる環境が作れるようになりました。内部のデータ表現はまったく同じになっているようで、変換処理も不要です。これはちょっと便利。
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