[X.org] 自動起動プログラムの設定

 ログイン時に自動的に起動したいXプログラムを .cshrc.login に書くとコンソールでログインしようとしたときも起動してしまいます。それを防止するための方法を書きます。
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[X.org] 便利なコマンド

便利な X Window コマンドを、mixi の X Window System コミュニティにも書いたけど、ここにも書いておく
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mixi にコミュニティを作ってみた

X Window System というコミュニティを作ってみた。
最初から、X Window 関連コミュニティはすでにあると思ってたんだけど、探しても探しても見つからないので、自分で作ってみました。
より詳しい立派な管理者がでてきたら交替予定。
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[X.org] 別のユーザのウィンドウを開く

X Window 上のコマンドプロンプトで、

% xcalc &

とうてば、xcalc が普通に立ち上がります。
しかし、以下のように

% su
# xcalc &

su してから起動しようとすると、起動できません。これは、X-Windowサーバのクライアントとして、X-Windowクライアントを起動した人しか認められていないためです。

% xhost +localhost
% su
# xcalc &

としてやれば、su してからも X-WIndow アプリケーションを起動することができるようになります。
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[X.org] kinput2 候補欄を見えるようにする方法

kinput2 の変換候補が出る Candidate Selection というウィンドウは gnome のパネルバーに隠れてしまうことがあります。
そこで、変換候補欄のウィンドウを最前面に出すよう設定すればよいのですが、以前の gnome にあった session 設定にウィンドウを最前面に持っていく設定がなくなっているようです。

そこで、応急処置として [アプリケーション] - [システムツール] - [設定エディタ] で
/apps/metacity/window_keybindings の toggle_above を
Hiragana_Katakana に設定して、ひらがなキーを押すと変換候補欄が最前面にでるようにしています。
バージョンが上がって、デフォルトで最前面にできるようになればよいのですが...。
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[X.org] カンタン USB メモリ,CD-ROM利用法

gnome2 on FreeBSD で Windows ライクなマウント、アンマウントをすることに挑戦してみました。
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[X.org] Windows のような快適環境に

前回 gnome2 でがんばれば Windows のような環境にできるといいましたが、ここで、そのスクリーンショットをアップしてみることにします。

Screenshot-2l.png

環境は gnome2 + metacity です。
なるべく広く作業領域をとるため、上のパネルバーを消去。
下のパネルバーは、メニューを小さくし、タスクバー広くとれるようにしました。
タスクバーの右は、

「インターネット接続パネル」
「電池残量パネル」(ノートパソコンなので)
「音量パネル」
「gaim」(Windows Messenger を主に利用)
「引出し」(USBメモリをマウントできるように設定)
「デスクトップの表示」
「時計」(日付表示は大きくなるので消去)

となっています。
これで、ほとんどWindowsと同じ配置になりました。
とくに、gaimをパネルバーに入れてしまうと、タスクバーが広く使えて便利です。
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[X.org] gnome2

gnome2 のパネルは、改造次第で Windows ぽくできることが判明。
まず、上のバーを消す。
そして、下のバーに左から、メニュー、その横によく使うショートカット、そしてウィンドウリスト、ネットワーク接続状況、電池容量、音量、時計、とするとほとんど Windows と変わらなくなった。
gnome2 の拡張性には驚かされます。
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