>> ポリニャック伯夫人何やってんの
こんなのをやっていることに、最終日にして気づいてしまった。失態であった。
ぶら下げパネルは10種類くらいあった気がするけど、ベルばらのキャラクターが無暗に熱く三番街におけるファッションと飲食店の素晴らしさを語っておられました。


『海月姫』東村アキコイラストレーターを志して上京したクラゲオタクの月海(つきみ)が住むのは、風呂・トイレ共同、男子禁制の昭和レトロな外観のアパート・天水館(あまみずかん)。住人は皆腐女子でみな実家からの仕送りのみで生計を立てる所謂ニートである。天水館に住む資格として「オシャレ人間は天敵」「人生に男を必要としない」などというモットーを立て更には自分達を"尼〜ず"と称し、外部との接触を避けてまったりと楽しいぬるま湯のような日々を送っていた。
