3日前くらいに千里中央のneu. cafeに行って「千中のカフェなかなか良いなぁ」と味をしめたため、今日も千中のカフェに行きました。1日2回も。
15時頃〜 t-nig氏と船場東のMother Moon Cafe。
船場東のちょっと奥まった所にはMother Moon Cafe、その向かいに
Maxwellっていう(
理系には心惹かれる)名前のカフェがある。千中からは結構距離があるんだけど、まあ相手はt-nig氏だし・・・とだらだら歩いて行ったらMaxwellの方は今日閉まっていて、選択肢はMother Moon Cafeしかなかった。
とりあえず屋久島に行ってきたらしいので「どうだったん?」と話を振ってみると、
「まあ別に何か得られたという訳ではない」と非常に彼らしい回答で安心した。これで「杉の生命力が凄かった!自然が〜」とか語られても吃驚するしね。しかし、「その結論は予測できたでしょう?」と聞くと「いや、でも一回行ってみてその結論を出すのと、行かずに出すのは違う」と主張していた。そういうもんなのか。確かにその考え方が一般的なのは認めるけど。
他の話は色々あったけど、確か以下のような感じ。
・数年後には不労所得が200万くらいになってる予定
(えらく楽観的な数字だなぁとは思うけど、今年度の順調さを保てるならば確かに不可能ではない数字)
・結婚はするべきだと思うが、見合いというシステムはまず数値的プロパティから入るから嫌だ
(しかしリスクが低い方法であるということは認めよう)
・「恋愛/結婚は面倒だ」と考える男の帰属欲求を満足させるために、グループホーム的なコミュニティを作るというのはどうか?→結局そのコミュニティに参加することさえも面倒になって崩壊するだろう
・5年後にはGWが暇になる、という恐れ
・あの人は今・・・?
Mother Moon Cafeは微妙に狭っ苦しい感じがした・・・。序でに言うとケーキのラインナップがもひとつ。もっと華やかにできんもんなのか。
20時〜 某太郎とneu. cafe。
名古屋へ帰る序でに・・・とのことだったので各自晩を食べた後にneu. cafeへ。3日前にフルーツのタルトが売り切れていた雪辱を晴らすべく。彼は
たなか「これこれ!このフルーツタルトが食べたかってん!」
某太郎「確かに美味しそうやねぇ」
店員「ご注文は」
某太郎「フルーツタルト2つと・・・」
店員「申し訳ないんですが、残り1つでして」
某太郎「・・・君に譲るわ」
と言ってくれる優しい子だけど、その代わりとして選んだのがガトーショコラ。3日前の僕と同じセレクトww
「育ってきた環境が似とるから仕方がない」というのが二人の共通認識でした。
いつも通り学校の近況報告を聞いた後、高校時代〜小学校時代の話。何か毎回同じ話をして同じ所でツボって笑い転げてる気がするけど、次会った時にはまた同じ話になってしまうに違いない。
最近mixiやってるのを捕捉されたのでmixi談義も色々したけど、彼の周りのコミュニティと本人の実像のギャップが面白い。これからもコソーリ楽しませてもらいたいと思います。主に日記につく女性からのコメントを。