>> 東京紀行
木・金と用事があって東京へ行ってましたが、東京の感想を一言で表すならば「メガネ女子は正義」ということに尽きます。
夜行バスにて、リクライニングシートで上手く寝ることができずに小さく丸まって眠るメガネ女子(推定20才・学生)であったり、美術館入口で自動ドアに斜めから入ろうとしたために直前で閉まっちゃっておろおろするスーツ姿のメガネ女子(推定24才・美術館学芸員)であったり、朝のエクセルシオールで買ったはいいものの席が空いてなくてトレイを持ったまま途方にくれた顔をしているメガネ女子(推定25才・会社員)であったり。
そんなちょっと困っているメガネ女子が可愛らしくてたまりません。
----
2日目は午前中で用事が終わったため、午後から国立新美術館とか表参道・原宿あたりに行ってきました。今回の『アーティスト・ファイル2008』はあんまり趣味と合わなかったものの、鑑賞方法的なペーパーがなかなか上出来でした。
表参道で手土産を買って、そのまま原宿まで歩いたら、憧れのラフォーレ原宿が!!
恐る恐る入ってみたら、1階は全然普通の服ばっかりで拍子抜けしました。上から順に回ってみたものの、全然普通の店ばっかり(たまにゴスロリ娘がいるくらい)・・・と思ってたら、地階に下りる階段で衝撃を受けました。なんだこれすごい固まってる!!そしてすごい狭い!
男一人ではあまりにも居たたまれなくて、ざっと一通り見て回るくらいしかできませんでした。メタモルフォーゼとか割と可愛いと思うんだけどなぁ。服とポスターは。
夜行バスにて、リクライニングシートで上手く寝ることができずに小さく丸まって眠るメガネ女子(推定20才・学生)であったり、美術館入口で自動ドアに斜めから入ろうとしたために直前で閉まっちゃっておろおろするスーツ姿のメガネ女子(推定24才・美術館学芸員)であったり、朝のエクセルシオールで買ったはいいものの席が空いてなくてトレイを持ったまま途方にくれた顔をしているメガネ女子(推定25才・会社員)であったり。
そんなちょっと困っているメガネ女子が可愛らしくてたまりません。
----
2日目は午前中で用事が終わったため、午後から国立新美術館とか表参道・原宿あたりに行ってきました。今回の『アーティスト・ファイル2008』はあんまり趣味と合わなかったものの、鑑賞方法的なペーパーがなかなか上出来でした。
表参道で手土産を買って、そのまま原宿まで歩いたら、
恐る恐る入ってみたら、1階は全然普通の服ばっかりで拍子抜けしました。上から順に回ってみたものの、全然普通の店ばっかり(たまにゴスロリ娘がいるくらい)・・・と思ってたら、地階に下りる階段で衝撃を受けました。なんだこれすごい固まってる!!そしてすごい狭い!
男一人ではあまりにも居たたまれなくて、ざっと一通り見て回るくらいしかできませんでした。メタモルフォーゼとか割と可愛いと思うんだけどなぁ。服とポスターは。
大学時代を思い出して。