>> ハンバーグ量産

弁当用のおかずを作る際、ハンバーグは割と簡単に作れることが解った。挽肉と玉ねぎさえあればできるし、(食べる時にはレンジで暖める派なので)持っていく時は冷凍したまま弁当に詰めとけばいい。

「節約おかず」みたいな本を買って身についた知識
・挽肉に多い目に塩コショウする。
・玉子の代わりに片栗粉をつなぎに使う。(生地がゆるくならないのも助かる)
・片面焼いたら返して酒振って蒸し焼き

メインのストックが一品あれば、後は適当にプチトマトとかゆで卵とかブロッコリー茹でたのとか詰めときゃ弁当の体をなすので助かる。

>> 今日の漫画:『海月姫』東村アキコ

『海月姫』東村アキコ

イラストレーターを志して上京したクラゲオタクの月海(つきみ)が住むのは、風呂・トイレ共同、男子禁制の昭和レトロな外観のアパート・天水館(あまみずかん)。住人は皆腐女子でみな実家からの仕送りのみで生計を立てる所謂ニートである。天水館に住む資格として「オシャレ人間は天敵」「人生に男を必要としない」などというモットーを立て更には自分達を"尼〜ず"と称し、外部との接触を避けてまったりと楽しいぬるま湯のような日々を送っていた。


「このマンガがすごい」で割と面白そうだったので6巻まで揃えて読み始めたら、明日の朝イチで7巻を買いに走らなければいけない羽目になった。


腐女子ということにはなってるものの、主人公の月海がすごい可愛いのです。まあそうでないと話がラブい方面に進まないので当然なんですが、蔵之介に「ちゃんとした格好」をさせられた時に偶に出るオタクっぽさが可愛い。可愛い+無防備とか何その最強装備。

因みに話を引っ張る蔵之介君は女装っ子なんですが、「男の娘」ではありません。やっぱり女装っ子の恋愛ベクトルがどちらを向くかは男性誌か女性誌かで決まるんだなぁ。


海月姫が連載中の講談社Kissは読みたいのが多くて、以前から周期的に定期購読を検討することがある。定期購読してみたいっちゃぁ別冊マーガレットもそうなんだけど、別マは「ふろく」とかついてて若干処置に困りそう。今月号とか、シュシュもらってもどうしたら良いのか解らんし。

>> ナガスパ行ってきた

\たけえ/

>> 手水舎ツインテール

バス待ちついでに、実家近くの神社をうろうろしてたら手水舎の案内がびっくりするほどファンシーなことに気付いた。

なんぼほどパニエ仕込んでんのそれ。